雪肌ドロップ 口コミ

雪肌ドロップの口コミを調べました。

毎年のことながら、夏は暑い(><)

 

そして、この強い日差し、、やっぱり「日焼け」が気になります。

 

日焼けは「百害あって一利なし」まぁ、小麦色に焼けた肌は健康的見えますが、、、。

 

やっぱり焼きたくないです!

 

そこで、話題の 飲む日焼け止め「雪肌ドロップ」について、調べてみました。

 

まずは、口コミ、そして、成分や注意点など、「雪肌ドロップ」に関する情報をピックアップしています。
もちろん効果や一番安く買えるところも調べていますので、参考にしてくださいね。

 

>>雪肌ドロップの詳細はこちら<<

 

 

●「雪肌ドロップ」の口コミをピックアップ!

 

まず、気になる口コミを集めてみました。

 

私はケミカルな日焼け止めが肌にあわず、塗るとぶつぶつができて、困っていました。仕方なく、大きなつばつき帽子に手袋、そして、顔には暑いけどマスク(><)
正直なところ、暑いときにこの状態はつらくて、何かいいものはないか、と探している時に「雪肌ドロップ」を見つけました。
最初は「飲む日焼け止め?」って感じで、物足りない気がしましたが、飲んでみると、肌が潤う感じします。
もちろん、できるだけ、日傘をさして、帽子も大きめのものをかぶっていますが、以前と比べると、肌が乾燥しないというか、しっとり、みずみずしい感じがします。
内側からの保湿がしっかりできているので、日焼けしないのかな?と感じています。

 

日焼け止めクリームは、しっかり塗ると、その分、しっかり落とす必要があります。外出予定だったのが、急に内勤になり、しっかり塗った日焼け止めって、メイク落としでしっかり落とすのはなかなか大変と感じていました。
もちろん、日焼け止めは塗るに越したことはないと思いますが、それだけじゃなく、何かケアができないか、と思っていたところ、「雪肌ドロップ」を見つけました。
私は、日焼け止めのSPFの低いものが肌に負担がなく、塗りやすいので、それも塗りつつ、「雪肌ドロップ」も飲んでいます。
塗り忘れても、「雪肌ドロップ」を服用している安心感がありますし、「雪肌ドロップ」を飲み忘れても、日焼け止めを塗っていればこれまた安心。
ということで、両方使っているので、「雪肌ドロップ」だけの効果なのかは分かりませんが、日焼けして、肌が痛いとか、かさつく、ということがなくなりました。
7月末時点のかなり日差しが強い時でこの状態なので、非常に肌は調子がいいです。
試しに「雪肌ドロップ」だけを飲んで、日焼け止めを塗るのを止めてみよかと考えたこともあったのですが、さすがにこの日差しでは恐くて(苦笑)
秋から冬の日差しが弱くなった時に、日焼け止めだけ、「雪肌ドロップ」だけ、という2パターンを試してみたいと思います。

 

友達がテレビで紹介されていた「飲む日焼け止め」について、興味津々で、私に聞いてきました。
私はまったく「飲む日焼け止め」の存在は知らなかったのですが、「飲むサプリ」というのが気になり調べてみると、けっこうたくさんの種類がある!
で、一番安くて、国産という点が気になり「雪肌ドロップ」を購入しました。
「飲むだけ」というのがいいですね。
以前は、日焼け止めを塗り忘れた箇所が、赤くなったり、火傷のあとの水ぶくれっぽくなったりしましたが、それがなくなりました。
真夏は、日焼け止めも塗りつつ、「雪肌ドロップ」で内側からのケアもしっかりしたいと思います。

 

 

サプリを飲んで体内からも焼かない対策してみました。
ゴルフに行く前に飲むのですが、「雪肌ドロップ」だけでは、正直不安なので、日焼け止めは塗ります。
もちろん、長袖、サンバイザー使用。当たり前ですが、手袋も両方!
ゴルフ用の手袋って、機能面からなのか、ちょっと肌が露出するものが多いので、どうしても露出部分が日焼けします。
もちろん、日焼け止めも塗りますが、長袖だから、汗も半端なく、知らないうちに、日焼け止めは流れてしまっているんです、、、。
おいおい、何のための日焼け止め?って感じがしますが、、、。
ゴルフの間は、こまめに塗り直しもできず、気づくと、ハーフが終わり、すでにうっすら赤くなっている始末。
それが、「雪肌ドロップ」を飲むと、赤くならない!
効果は… 確実に出ています!でも、野外スポーツには、日焼け止めクリームとの併用が一番安心ですね。

 

 

小学生の娘に飲ませています。学校のプールで日焼け止めクリームの使用が禁止されました。
なんでも、水質が悪くなるから、、とか。確かに大勢が日焼け止めを塗ってプールに入れば、水も汚れるし、日焼け止めの成分が溶けたプールの水を誤飲したり、目に入ってしまったり、は、嫌だな、と感じています。
だからといって、日焼け止めを塗らないと、肌に悪いですし、どうしたものかと思ってところ、「飲む日焼け止め」が、あると聞き、早速「雪肌ドロップ」を注文しました。
1日に2回飲めばいいので、娘には朝食後、そして、お昼に飲ませています。
プールのない日は、日焼け止めを塗らせていますが、プールの日は、日焼け止めは塗らず、「雪肌ドロップ」だけです。
4歳以上が適応年齢、ということで安心して飲ませられます。
晴天の屋外プールの日は、少し焼けた?と感じることもありますが、真っ黒になるということはなく、飲むだけで、これだけ効果があるなら、いいと思います。
子供は汗をかきますから、塗る日焼け止めだと、すぐに効果が落ちるので、飲むタイプはいいですね。
他のお母さんにもすすめましたよ。

 

 

5月から飲み始めています。
オフィスにいても、日差しがしっかり入るので、困っていました。もちろん日焼け止めは塗りますが、SPF数値が高いものは、肌に負担がかかるので、いやなんです。
それで、ミネラルファンデーションを使っていたんですが、外回りの日は、とにかく汗をかくので、ファンデーションも汗で流れてしまいます。
頻繁に化粧直しもできないし、やっぱり日焼け止めを塗ってみたら、かぶれたようになって赤みが出ました。
で、皮膚科に言って教えてもらったのが、「飲む日焼け止め」です。外国製で大きなサプリメントでした。外国製と言うことで、サプリの大きさがちょっと、、飲みにくい大きさで、1か月でやめてしまいました。あと、高かったのもネックでしたので。
それで、同じようなものがないか探したら「雪肌ドロップ」を見つけて、早々に購入しました。
海外のサプリよりも大きさも飲みやすく、値段も安いので助かっています。
毎日飲んでいると、肌が潤っている感じがして、長時間、外にいるときも、肌がジリジリする感じが少ないです。肌そのものが強くなっている感じがします。
続けやすい値段なので、これからも、しっかり内側からのケアを続けられそうです。

 

イベント関連の仕事をしているため、屋外にいることが多く、常に日焼けが気になっていました。
もちろん、日焼け止めは塗りますけど、7月から暑くなると、汗がすごくて(><)
仕事中にこまめに日焼け止めを塗り直すのは、無理、、、。
7月上旬までは、屋外でも長袖だったんですが、もう、長袖なんて着てられない!という温度になって、途方に暮れてました。
顔は何とか日焼けを防ぎたくて、とにかく大きめのマスクをしていたんですが、これまた、暑くて、メイク崩れというよりも、すっぴん状態になる始末。
そんな私を見て、、取引先の人が教えてくれたのが「雪肌ドロップ」
正直、最初は「え?なんで、日焼け止めなのに、飲む?どういうこと?」って感じでした。
でも、自然のものからできているし、飲むことで内側からケアできる点に魅力を感じて、早速購入。
初回がほぼ無料なのも、ありがたかったです。
飲み始めて、腕は顔よりも、髪の毛のかさつきがすごく減りました。内側から潤っている感じです。
髪の毛は、日焼け止めなど塗れないし、内側からのケアは、体全体に効果があるのがいいですね。

 

塗る日焼け止めは、塗り直しが必要で、その時間がとれない方、日焼け止めが肌にあわない方が、「雪肌ドロップ」を飲んでいるようです。
日焼け止めとしてはもちろんですが、肌が潤う、カサカサしない、という口コミも多いですね。
日焼け止めのサプリとしてはもちろん、潤い肌のサプリとしても効果があるようです。

 

あとは、髪の毛にも効果を感じている方が多いです。私も、夏が終わると一気に髪が傷むのですが、やはりこれは強い紫外線のせいなのでしょう。
髪に日焼け止めクリームを塗るわけにもいかないので、身体の中からケアできる、つまり髪もケアできるのは、頼りになりますね。

 

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●「雪肌ドロップ」の成分は?

 

日焼け止めって、皮膚に塗って日焼けを防ぐもの、という固定観念があると、「飲んで日焼けを防ぐ」と言う点が、どうもしっくりきません。
そこで、どんな成分が入っているのか、調べてみました。

 

ニュートロックスサン
あまい耳なれない言葉ですが、最近大注目の成分です。

 

ミギュエル大学細胞生化学のニコル博士とモンテローザ社が、10年以上かけて開発した成分なのです。
10年以上かけて開発、、というすごい成分の『ニュートロックスサン』ですが、これは化学的な合成してできたものではありません。

 

実は「ニュートロックスサン」には、私たちがよく知っている、『ローズマリー葉』と『シトラス果実』から抽出された、植物の苦味、渋味、色素である『複数のポリフェノール』が含まれています。ローズマリーはハーブとして、イタリア料理やスペイン料理でおなじみですし、「シトラス果実」は、かんきつ類の果実なので、みかん、オレンジ、グレープフルーツなど、私たちの日常生活に溶け込んでいる食材です。
料理の素材として、いつも食べているものから抽出された成分なので、安全、安心です。

 

でも、どうして、ローズマリーやシトラス果実に含まれる成分が日焼け止めとして効果を発揮するのでしょう?
実は「ニュートロックスサンは、スペインで生まれた成分です。
そもそも、スペインは「太陽の国」と呼ばれるほど、紫外線が多い国です。
そんな紫外線から身を守るために、ローズマリーやシトラス果実が、自分の身を守るため、紫外線の悪影響から身を守る成分を蓄えた、と、考えるといいでしょう。
その成分を抽出して、私たち人間が活用させてもらっている、という感じですね。

 

紫外線量の多い『スペイン』の紫外線対策として、「ニュートロックスサン」は、大注目の成分です。天然素材由来成分なので、安心して飲めるのがうれしいですね。

 

 

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●ニュートロックスサンの日焼け止めのメカニズムが知りたい!

 

ニュートロックスサンが、植物由来の成分で、日焼け止めに効果があるのは分かったけど、「なぜ、肌に塗らないのに日焼け止めができるの?」と、そのメカニズムに疑問を持つ人は多いと思います。

 

肌に塗るタイプの日焼け止めは、紫外線そのものを「ブロック」する仕組みです。
ですから、日傘や帽子のように、物理的な「もの」を使って、紫外線を遮断していると考えるといいでしょう。

 

それに対して、「飲む日焼け止め」は、日焼けすることによって、体内で発生する活性酸素を除去するものです。
つまり「抗酸化効果」を期待するわけです。

 

紫外線を浴びたため、体内でできる「しみ、しわの原因」の発生をおさえる、と考えると分かりやすいと思います。

 

ですから、日焼けを防ぐのはもちろんですが、日焼けしてしまった後に飲んでも、アフターケアとして、効果があります。

 

身体全体の「抗酸化効果」を上げる、つまり、酸化しない体づくりに、有効なのです。これが、天然成分からできているのですから、本当にすごいですね。

 

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●なぜ「飲む日焼け止め 雪肌ドロップ」がいいのか?

 

日焼け止めをしっかりお肌に塗って、「よし!完璧!」と、思ってませんか?
でも、日焼け止めって、当たり前ですが「塗っている場所」にしか効果がありません。
日焼けでダメージを受けるのは、肌だけじゃないんです。
髪、そして、頭皮も、すごくダメージを受けます。
夏が終わると、髪のダメージがすごく気になりますよね。
それは、髪も日焼けしているからなんです。
だからといって、髪に日焼け止めを塗るわけにはいきません。
そして、頭皮の日焼けも見逃せません。日焼けのダメージで毛根にも悪い影響が、、。
秋になって、急に髪が薄くなった気がする、とか、ボリュームダウンしたような気が、、と言う場合、
夏の日差し、つまり、日焼けが原因なんです。
もちろん、帽子をかぶる、日傘をさす、できるだけ、日陰を選んで歩く、など、色々紫外線対策をしても、100%紫外線を防ぐことはできません。
だから、内側からの紫外線対策が有効なんです。

 

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●私が「飲む日焼け止め」を飲もうと思ったきっかけ

 

私は、今、美容クリニックで「レーザートーニング」という肌を綺麗にするレーザー照射を定期的に受けています。
肌にレーザーを当てて、しみやくすみをとる、というもので、まだ、6回しか受けていませんが、かなりハリが出て、いい感じです。
このレーザーは、照射レベルが5段階あって、最初はレベル1から最高レベル5まであるのです。
で、強いレーザーを当てるので、「日焼け厳禁」なんです。
日焼けすると、「レーザートーニング」できなくなるので、本気で日焼けを阻止しないと!と思って、最初はUV効果の高い、SPF50の日焼け止めを塗っていました。
ただ、私の場合、高い数値のSPFの日焼け止めは、塗ると、肌が重いというか、呼吸できない感じがして、つけ心地がまず、イヤでした。
で、SPF30ぐらいに変えましたが、汗をかくと、あっという間に日焼け止め効果が落ちるので、外出時はこまめに、塗り直しをしないとダメで、それが大変(><)
スプレータイプの日焼け止めがあることを知ったのですが、

 

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●日焼けが気になる人は、SPF値の高い日焼け止めを選んでいますが、そもそもSPF値って何か知っていますか?

 

SPF値は、紫外線防御指数とも言います。
UVB波の防止効果を表す指標です。
単純に、数値が高ければ高いほど、紫外線をブロックする時間が長くなります。
簡単に言うと、SPF10だと、10時間紫外線をブロックできますし、SPF20なら、20時間紫外線をブロックできます。

 

そして、PA値も気になりますね。
PA値は、SPF値よりも、認知度は低いですが、 UVA波の防止効果を表す指標です。
SPFは「肌が赤くなる原因を防ぐ」 それに対して、PAは「皮膚の黒化が起こる原因を防ぐ」のが目的です。
PAには、次の3つに設定されています。
PA+ :PFA2以上4未満・UV-A防御効果がある。
PA++ :PFA4以上8未満・UV-A防御効果がかなりある。
PA+++:PFA8以上・UV-A防御効果が非常にある。

 

さて、私は、もちろん、「日焼け止め」はしっかり塗っていますが、SPF値やPA値の高い日焼け止めは、効果はあるものの、肌に負担がかかります。
ですから、私は海や川など、アウトドアを楽しむ時に塗るぐらいで、普段は数値の低いものを使っています。

 

 

SPF値にしろ、PA値にしろ、高い=効果が高い、と言う点だけで評価するのは危険です。
肌に負担をかけてしまったら、意味がありません。日焼けしたくない、ということは、第一に肌を綺麗にしたい、というのが目的です。
肌を綺麗にしたくて、日焼け止めを塗っているのに、その日焼け止めのせいで、肌があれたり、腫れたりしたら意味がありません。

 

潤い肌には、身体の内側からのケアも大事です!

 

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